ソフトバンク2019ドラフト新戦力(3)野村大樹

2010年のドラフトでは斎藤佑樹

2017年は清宮幸太郎と、王監督の出身校・早稲田組を狙うもいずれも抽選で日本ハムに取られたホークス。

三度目の正直として獲得したのが昨年ドラフト3位の野村大樹だ。


清宮の一歳後輩で3.4番を組んでいた野村。

高校通算68本塁打のスラッガー。


清宮が3番時に4番を打っていたが、

ドラフトでは強豪1位だった清宮と違い3位。

3位でも獲得できるというのが、現時点での野村の評価だろう。


ポジションはサードになるのだろうか?

2年後あたりに増田、三森、周東らと争いレギュラーを掴むまでに成長できるか。

期待したい。


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北海道生まれ北海道育ちのホークスファン歴40年。 ホークスが好きすぎて、1999年仕事退職後、2ヶ月福岡に滞在し、王ホークスの胴上げを福岡ドームで見る。現在札幌で広告代理店を運営。雑誌、ラジオ番組などにホークスファンとしての執筆、出演も。 【ホークス関連の主なメディア歴】 ・野球太郎・スポーツノッチェ・別冊宝島・ホークス歌の応援団(RKB毎日)・カムズ北見・アルバイト十勝他

溝手孝司

札幌在住の49歳。
劇団⇒ラジオパーソナリティ⇒タウン誌ライター⇒放送作家⇒フリーペーパー編集長などを経て2011年、広告代理店(株)ユータスネットを創設。
創設と書いたらなんかカッコいいが、社員ゼロ、一人社長の札幌一小さい広告代理店です。

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